喘息改善 護身術合気道源心会稽古概要~呼吸法~
「腹がすわっている」「腹を割る」「腹を据える」「腰を落とす」「腰を落ち着ける」などの言葉は、「あわてない」「じっくりと」「安定」という意味を含んでいます。
「腹」「腰」とは、臍下丹田のことを意味しています。東洋思想では、古来より臍下丹田に気力を集中させることにより、健康に良く、勇気、力がわき、体調を整えて、冷静になり、判断力もよくなるといわれています。そして、呼吸法が、それを導くものであり、その効果が近年医学的にも証明されてきています。
武道においても以上の事に目をつけ、取り入れられてきています。
源心会でも稽古に集中して、ケガの無いようにするために、スイッチの切り替えとして始めに行なっています。
源心会独自の呼吸法により、実際喘息の改善にも役立っています!
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コメント
平成のブラック・ジャックこと鈴木文雄先生に治療をして頂きたいです。
何処にあるか、ヒントだけでも教えてもらえませんか。
公示出来ない様なら、URLに送信して頂くと助かります。
投稿: 東京在住 佐藤 | 2008年5月12日 (月) 14時49分