かわいいオヤジ

先日、小学館の少女コミックさんが取材に体験稽古にみえました!

マンガでの取材ということなので、どうなるのかな~と思っていました。

取材からホント数日で、出来上がってきました。

ビックリしました。あまりの速さに!

それより驚いたのは、マンガで登場する私です。

あまりのかわいさに一人で大笑いしてしまいました。

内容も本当によく表現されていて面白いです!

何時掲載されるか分かりませんが、乞うご期待です!!

ケイコとマナブhttp://www.keikotomanabu.net/khn-koza-joho_TC13_GCG020035_PC0001569919_

ホームページ

http://www.geocities.jp/genshinkaiiaienkukai

「源心会合気道」「古武術 居合円空会」「護身術合気道源心会」「豊崎整体院」「豊崎武道体術」で検索してください。

| | コメント (1) | トラックバック (1)

手塚治虫作「三つ目がとおる」

手塚治虫さんの「三つ目がとおる」とうい作品がありましたが、三つ目の存在を信じますか?

私昔からマンガはあまり読まないのですが、この作品もあまり読んだことはないのです。でもその存在はよく覚えていました。

人間誰でも三つめの目を持っているということを示唆していたのかな・・・・と思うようになってきました。

二つの目以外でもものを観ているんですね。

心の眼でみるとか、集中してみる、感覚を研ぎ澄ませる等、皆そういうことなんですよね~

あの作品確かそういった不思議な世界を描いていた気がしましたが?

「ムー」という雑誌に出てくるような題材がおおかったのかな~

三め目の存在を信じるか信じないかは、あなた次第です!

ホームぺージ

http://www.geocities.jp/genshinkaiiaienkukai

「源心会合気道」「古武術 居合円空会」「護身術合気道源心会」で検索してください。

動画http://www.youtube.com/user/daisejashakuenku?gl=JP&hl=ja

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「ショーケン 萩原健一」講談社

この本先輩からもらって読みました。

ショーケンといえばテプターズのボーカル。私が幼稚園ぐらいだったかな~あの髪形に憧れて床屋で「ショーケンみたいに横わけにして!」と言っていたのを思い出します。

「太陽にほえろ」のマカロニ刑事、水谷豊さんと「あにき~!」で有名な「傷だらけの天使」カッコよかったですよ!

その後大麻やら色々問題を起こして、私の中で何となく悪のレッテルを貼ってました。

この本読んで「なるほどね!」かなりストイックな性格が自分を追い詰めていったのかな~と思いました。なんとなく共感してしまいました。

萩原健一さんの役者歴と私の武道歴がほぼ一緒ということもあるのでしょうか。年齢かなり違いますが。

何か自分の中にある正直なものというか、正義感を貫く為にあまり人と強調出来なかったり、役者として表現出来ても自分を表現出来ないというのかな~一生懸命になりすぎなのかな~上手く表現できませんが。

年下の私が言うのも生意気ですが、肩の力の抜けたショーケンの演技観たいです!

ショーケンのファンじゃなくても、グループ・サウンズとか70年代80年代の映画や音楽に興味のある人は読むと面白いと思います。読んでみてください!

ホームページhttp://www.geocities.jp/genshinkaiiaienkukai

「源心会合気道」「古武術 居合円空会」「護身術合気道源心会」で検索してください!

動画http://jp.youtube.com/user/daisejashakuenku

| | コメント (0) | トラックバック (1)

時代劇マガジン発見!

「時代劇マガジン」なるものを発見しました。

そういう雑誌が出版されるという事は、時代劇に密かな人気が出てきたということでしょうか。いいことですね!

古武術 居合円空会の稽古ではもちろんですが、護身術合気道源心会のなかでも武道を通して歴史的なこと、伝統文化に触れながら技の説明をしています。

体を動かす事だけでなく、文化的なこと精神的なことも具体的話をしています。

武道に限らず、日本文化の深みを体験できると面白みが増すのではないでしょうか。

「時代劇マガジン」気付いたら目を通してみてください。

ホームページhttp://www.geocities.jp/genshinkaiiaienkukai

「源心会合気道」「古武術 居合円空会」「護身術合気道源心会」で検索してください!

動画http://jp.youtube.com/user/daisejashakuenku

| | コメント (0) | トラックバック (0)

月間誌・秘伝・・・・わすれてた!

忘れてました雑誌「秘伝」の道場案内にメール送るの忘れていたみたいです。今月号に載ってませんでした。

昔は「秘伝古流武術」という雑誌名でしたが、いつの間にか「秘伝」だけになってしまいました。

「秘伝」の道場案内をみて、2,3人体験稽古にきましたね~、合気道源心会に2人、居合円空会に1人きました。合気について色々質問してきましたので、説明しましたが、あまりに簡単にやりすぎたのでしょうか、それ以来ないです。合気について分からない人は、自分自信が解らないので、煙に巻くよいうに神秘的な言い方をするのでしょうか、変に魅力を感じてしまうでしょうね。

居合円空会でもそれっきりですね。居合自体も単純なことの繰り返しですからね~、刀を抜いて、斬って納める。それだけです。でも、極意は本当に単純なことなのですが、其の単純ことが人間って出来ないんです。つまらないと言えばつまらないです!残念ながら。

「極意」と言う雑誌もありましたが、すぐに終わってしまいました。

今月は忘れないようにしないとね。

ホームページhttp://www.geocities.jp/genshinkaiiaienkukai

「合気道源心会」「護身術合気道源心会」「居合円空会」で検索してもすぐに探せると思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

主婦の友社 Mina Cafe隊が行く!

Sep2006 おじさんとしては、まったく知らなかった雑誌に載りました。

知っている方も知らない方も、興味のある方も興味のない方も見てください。出来れば買ってね!雑誌にでてる女の子みんな可愛いですよ!(なんか違うかな?まあいいや!)

ずいぶん昔の話ですが、姉がノンノ?だったけな、そんな雑誌を見ていた時以来かもしれないな。(もちろん電車のなかでなんか見れませ。)

で、129ページの「Cafe隊が行く!」と言うコーナーに出てます。VOL3と小さく書いてあるので、もしかすると3回目のことかな?

文章もあのスペースでよくまとめてあります。「すごい!」の一言です。

ホームページhttp://www.geocities.jp/genshinkaiiaienkukai

| | コメント (1) | トラックバック (0)

9月20日

先日雑誌Minaの取材が来たんですが、9月20日発売の号にでるそうです。

どんな感じかな?

楽しみにしていまーす。

レポーターの彼女は、最初の足指運動が気に入ったようで、毎日やっているそうです。意外と足指動かないもんなんですよね。靴履いているとどうしても動かさないからね!

外反母趾の矯正になったり、偏平足の矯正にもなります。やってみてくださいね。

ホームページhttp://www.geocities.jp/genshinkaiiaienkukai

| | コメント (1) | トラックバック (0)

主婦の友社 Mina

実は先週の木曜日大久保教室に雑誌の取材が来たんです。

かわいい女性が、取材に来てくれたんですが、おじさんには、聞いたこともない雑誌でした。ごめんなさい。

家の姪と同じ年のレポーターだったので、電話で姪に取材の事を話したら、「ふーん。知らない!」と、あっさり言われてしまった。シクシク

小さい頃からあっさりした子でしたが・・・・・・・・もう子供じゃないからしょうがないけどね!  今年の春なんかディズニーシーへ、その姪っ子と甥っ子に連れて行ってもらい、なぜか彼らの金魚の糞になって後ろから付いて歩いてました。

でだ、とにかく主婦の友社の「Mina」に出るようなので、立ち読みで済まさず、買って読んでね!!

ハゲの逆さ顔オヤジが投げられてると思います。おねがいしまーす。

ホームページhttp://www.geocities,jp/genshinkaiiaienkukai

| | コメント (1) | トラックバック (0)

合気会を陰で支えた武士(もののふ)

小冊子 文武館出版 「撃剣藝術」第二号[合気会を陰で支えた武士(もののふ)]と題して有川定輝師範を偲んで投稿させていただきました。

ホームページ ブログのなかでも師範のプロフィールを紹介していますが、より一層師範を理解していただけると思います。興味のある方は、ブログ上 右下の「文武館」よりお求めください。

200512220125000 

*稽古案内、稽古内容の一部が2005年8月のブログに載せてあります。

ホームページhttp://www.geocities.jp/genshinkaiiaienkukai

「合気道源心会」「護身術合気道源心会」「居合円空会」で検索してもすぐにでるとおもいます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)